--.--.-- *--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010.07.15 *Thu

★祇園祭りはお昼間に★

【ご注意】今日は猫に関する話は一切出てきませんよ~。


町中・人混みが苦手な私。

♪コンチキチン♪とエンドレスメロディが
洗脳するかのように市内中に流れ出して
日本三大祭りの『祇園祭』が近づくと

「うへーーーー!!
 またえらい人混みと渋滞で大変やわぁー!」

「中心街の夜に人混みの中で鉾見るのが、何がそんなに楽しいのん?」

と、TVで映る夜の祭りの中継で、真っ黒の群衆を見ては眉をひそめゾッとした。

いそいそと浴衣を着て、彼氏と一緒に
夜の祭りに参加してみても
いまひとつ祇園祭の楽しさが解らない。


そう。
それは10代、20代前半の若かかりし日の私の感想。


20代後半になって、たまたま

年に3日間しか公開しない
各鉾が保存している重要文化財の数々を観て衝撃を受けた。


「凄い。これを付けて昔(今も)の人は鉾を担いでたのか?」

京都の人はご存知だろうと思うが、
鉾を保存している町内の会社は仕事を休んで祭りに参加する。

大手だろうと個人だろうと関係はない。

市営ではない。
町の人の心意気で成り立っている。
それが数百年、脈々と続いているのだから凄い話だ。


『祇園祭り』は素晴らしい。


と今ははっきりと言える。

「え~。そうかぁ?」
と、私のように
あまのじゃくや人混みが苦手な人などは、
是非、昼間に鉾を見て回って貰いたい。

夜になって涼しい方が観れると思うなかれ。

京都独特の異常な蒸し暑さが熱気とともに更に増し、
いつまでも汗が吹き出し、人で溢れかえり、屋台が気になり、足が痛くなり、
きっと夜はゆっくり鑑賞は出来きないでしょう。天気予報。

え?
たいてい平日だから無理?
ハーイ。一生に一度くらい、
有給を取って見ても損はないと思いまーす☆


鉾の提灯が灯り、夜特有の華やかで楽しげなお祭り気分は無いけれど、
まさにはんなりとした町衆の祭りが垣間見れるはず。


山鉾の素晴らしい名品をじっくり鑑賞しに行くのか、
浴衣を着て、『古都KYOTOを歩く私』を満喫するか、
実は両立はかなり難しい。


約32基もある山鉾をじっくり観るのは大変。
履き馴れない下駄で歩き回っていると
次第に死相が出始め、意識が朦朧としてくるのだ。(経験者ねぇや談)

当初は友人と鉾巡りをしていたが、
私の運動量に白旗をあげる人も少なくなく(笑)
最近は「お1人様」気取りで気兼ねすることなく鑑賞する事にしている。

身軽な服装と運動靴を履き、ハンカチ(出来れば双眼鏡も)を持って
京都市中心街特有の“碁盤の目”になっている町並みをちょこまかと練り歩く。

そして、
数ある中の山や鉾の中で毎年、必ず決まって行く保存会がある。

『鯉山』である。

江戸末期頃から使用していると言われる
16世紀ベルギー産のタペストリーや
名工の造り出す、彫刻・角金具・欄縁品。

町家の中で展示される一種独特な美術館として楽しめる保存会のひとつ。

20101715-4.jpg

新町六角下ルにある『鯉山』。

向かいには近代的なマンション。
南横には可愛いアンティークショップとカフェがある。

20100715-1.jpg

一年の362日間は閉ざされていて、普段は目にも止まらない扉。

祇園祭の宵山3日間だけ提灯で飾られ、人々を出迎える。
勿論、無料で入場できる。

20100715-6.jpg


昔から路地好きな私。
うなぎの寝床もいつもワクワクしながら通る。


20100715-11.jpg

通り抜けると、町家で「鯉山」で使用した(している)
名品を公開し、ちまき(食べれません)や土産品を販売している。


20100715-8.jpg

さりげなく庭の燈籠に横たえてある伽藍?。
波濤文様の中心は魚の鯉でなくあえて漢字の「鯉」。
文句無しにカッコいいデザインと
素晴らしい職人技に目がくらみます☆

夜ではなかなか目に止まりにくいし、まさに昼間の鑑賞の特権☆
(夜は人混みで写真など取れる状況でない(;^_^A )


20100715-10.jpg


苔むした小さな庭や木々がいいアクセントになり
湿度の高い京町家のなかへ涼しさを運んでいます。


20100715-7.jpg

明治22年 吉岡華堂が図案し
名工 村田耕閑によって制作された角金具。
なんでこんな名品がガラス越しでなく
間近で観れるのでしょうか?

20100715-9.jpg


名工 左甚五郎が作ったと伝えらている木刻「鯉」と
5枚一組で日本に伝わったとされる16世紀ベルギー産のタペストリー
(木刻「鯉」は昨年はもっと手前にあったのになぁ。残念。)

日本にどういった経緯で伝わったのかは不明だそう。

伊達政宗の意を受けた慶長遣欧使節の支倉常長が
ローマ法王から授かったという説もあるそうな。

20100715-_20100715132701.jpg

1枚を裁断し、前掛け、胴掛け、水引などに利用している。

残り4枚のタペストリー(写真以外)の行方は

1.徳川家増上寺(火災にて消失)
2.加賀前田家(前田育徳会所蔵)
3.白楽天山など(分割されて使用)
4.鶏鉾・霰天神山など(分割されて使用)

だそうです。


各山鉾で販売されている“ちまき”は厄除けとして玄関に飾るもの。

月鉾や長刀鉾が有名だから購入する人も多いけど(私もそうだった)
クオリティからすると、他の山(鉾)で販売しているちまきの方が
断然良かったりする。好みもあるけどネ☆


これは人気の月鉾のちまき。1,000円。

20100715-14.jpg

高いけど、購入すると月鉾に登れて
間近で鉾内の絢爛な内装と工芸の技が鑑賞することができます☆
長刀鉾は女子禁制なので、鉾に登れるのが嬉しい☆
(他の鉾も登れます☆)

20100715-15.jpg

でも、ちまき自身にはあんまりお金はかかってないみたい(;^_^A

印刷の熨斗を輪ゴム巻き。
なんだか味気ないけど仕方ない?

『月鉾』は大好きなんだけど☆


そして、
わたしのオススメは『山伏山』のちまき。800円也。

20100715-12.jpg

袋のデザインもカワイイし、ちまきの部分部分も実は大変凝っている。

20100715-13.jpg

織布を紐で巻いてる。文字などは手押しハンコ。
手作り感溢れる丁寧な仕事がわかる、ちまきなのです☆


『山伏山』保存会の美術品を少しだけUP

20100715-19.jpg

金刺繍です。
写真の後、延々と続いてます。
何ヶ月掛かって綴ったのでしょう。
下に付いてる七宝繋ぎの組紐も素晴らしいです。

20100715-20.jpg

これも刺繍で1800年代作品。
これだけの品を作らせる技術と資金があった町衆が凄い。

20100715-21.jpg

倉の中に大切に保管されている御神体。
中央の山伏が鉾巡行の時に山の上に飾られます。

ホント凄いです。
昔の人の匠の技のオーラがひしひしと伝わってきます。

さいごにオマケ☆

20100715-16_20100715153750.jpg

これは、若い女子に大人気『保昌山』の恋お守り。
これも手作りでひとつひとつ柄が違い、髪の部分は手描き。

昔は毎年購入したなぁ。
ん?
今だからこそ購入した方がいいって言うのは誰?( ̄▽ ̄;)


とまぁ、
こうやって昼間に回ると
それぞれの山鉾に伝わる名品をゆっくりと鑑賞でき、
独自のお土産やちまきなどもゆったりとした気分で購入できます。

バーゲン時のような熱気にヤラれ
買わなくていいものを買ったりしなくてよい、
理性とゆとりを持って祭りに参加出来るのです。

昼間から出てる屋台でビール片手に回るも良し。
無料で配布されてる団扇であおぎながら回るも良し。

そうしているうちに夕日が落ちて山鉾の提灯が灯り始めます。

20100715-17.jpg

あぁ、綺麗だなぁ~。夜祭りが始まるなぁ~。

と思いながら、人混みを避け、
そそくさと帰宅し、家(ホテル)でゆっくりビールを飲む。

なんて素敵プランなんでしょ☆



祇園祭り。

町をあげての小さな美術館開催祭りです。

イイです☆楽しいです♪大人の楽しみです?

昼間の祇園祭を体験した事ない方。
来年、オススメしますよー☆



もし宿がなければ大人3人くらいまでなら我が家へどうぞ☆
一応市内。放置+食事なし。
布団・クーラー・バストイレ付きで無料!
特典:たびねこのクールな視線がまったり浴びれます☆

京都観光ネタをやりだしたらキリがないので
年に一度の写真大放出です。(多分)
PCの調子が悪くなんやかんや半日?がかりの大作記事。
力尽キ果テマシタ…。OTZ


祇園祭り気分を少しでも味わって頂けたら嬉しいでーす☆


br_decobanner_20100607.gif  にほんブログ村 猫ブログ 猫 闘病生活へ  
3つのバナーに「ポチ☆っとな」して頂けると、
本当に励みになりますにゃ~♥(一日一回、有効にょ☆)



次回からは本筋に戻りますm(_ _)m
スポンサーサイト
CATEGORY : ・・・★ 京 都 | THEME : 写真日記 | GENRE : 日記

COMMENT

ねぇやさんは、京都に住んでいたんですよね!
祇園祭は行った事はないんですけど、大変そうですよね!

いろんなところを巡るのは、おもしろそうだけど、大変!
2010/07/15(木) 18:19:20 | URL | ゆい #- [Edit
小学生のころ、母と見に行って
その日は晴れ、すごい暑さとすごい人の量で
やたら疲れた印象だけ残り
その後は、会社帰りにチラッと覗いた程度で
ぜんっぜん行かなくなりましたが、
今あらためて行くと
いろんな発見があったり、自分の見る目も変わってたりで
きっと楽しいんだろうなーと思いました。

こうやって、いっぱい写真を見せてもらって
まだまだ知らない祇園さんがいっぱい。
今度行くときの参考にしよーっと。
2010/07/15(木) 18:53:54 | URL | さくらもち市長 #- [Edit
行きたいです!
たびちゃんにも会いたいし・・・

でも我が家は知っての通り大所帯な上に
病猫さんがいるから行けません(涙)

いっぱいの写真で楽しめました、ありがとう。
2010/07/16(金) 00:00:57 | URL | なかちゃん #oG5YIuiY [Edit
初コメント失礼致します^^

とても素晴らしい祇園祭のレポですね♪
そうか!
祇園祭をゆっくり楽しむにはお昼に行けばいいんですね~♪

自分は18歳と22歳の時2回しか祇園祭行った事無いんですけど、
当時はただ「有名なお祭り」って言うその雰囲気が楽しいだけで、
祇園祭の本当の素晴らしさを全く理解できて無かったんですよね。

だから、伝統的な工芸品とか見ても、
たいして感動を覚えなかったんですよね。。。

でも、今はそれなりに、興味を持てるようになったので、
何で昔京都に住んでた時にもっといろんな場所に行かなかったんだろうかと、
後悔する事がとても多いです。。。

今回ブログを拝見して、
ますますまた祇園祭に行きたくなってきましたね♪
確かに有給を取ってまで行く価値は十分あるように思えました!

大作記事どうもお疲れ様でした!
そして、どうもありがとうございました!!
2010/07/16(金) 10:28:22 | URL | カッシュ #- [Edit
祇園祭は
私は行ったことないんです(~_~;)
ニュースで見て、すごい人混みだぁと思うくらいでした
でも、ねぇやさんの記事を読んで行ってみたくなりました
やっぱり見学は昼間ですよねー 
夜じゃ、うっかり見落としちゃったら、もったいないし(笑)

祇園祭を楽しめました(*^_^*)
地元の人ならではの目線でとても面白かったです
大作、お疲れ様でした
ポチ
2010/07/16(金) 16:37:48 | URL | まんた #- [Edit
>ゆい様
その通り、大変です!
夜祭りにゆいちゃんみたいに可愛く浴衣なんて着ていったら、
もみくちゃになります(;^_^A

そして鉾を回るのは、おっしゃるとおり、
大変なので、普通の人は全部回らないかも( ̄▽ ̄;)
ねぇやはちょっとマニアっく?なのでまわっちゃいます!


>さくらもち市長様
私も小学校の頃に連れて行かれて、祭りの思い出よりも、
帰りの電車のラッシュで気持ち悪くなった思い出しかありませんでした(;^_^A

昔、勤めてた会社が西桐院三条にあったので、
帰りにちらっと眺めたり、屋台で買い物したりしてたぐらいでした。
さくらもち市長さんの昔勤めてた所は
ブログ写真で拝見した感じもしや、室町綾小路下ルあたりでは?
あそこは人だかりの坩堝なので、帰るのも一苦労な場所ですね( ̄▽ ̄;)
祇園祭の良さは大人にならないと、
(工芸品とか歴史好きでないと)楽しめないかもしれませんね。
もし、ご実家に帰られて見る機会があれば、小さい山や鉾をオススメします。
夜でも地蔵盆みたい静かな趣きがあって、私は何故か懐かしさを感じます。

>なかちゃん様
なかちゃん様には是非来て欲しいです~!
クールな視線を浴びせつつも
グルグル言いまくる謎の接待を受けて欲しいです(笑)

病気の猫ちゃんと暮らしているご家族は
なかなか旅行が難しいのは痛感しております。
なので、今回、
ちょっとでも気分転換にならないかなぁと思って載せてみました。

楽しんで貰えたなら凄い嬉しいです!!
神奈川には友人や従妹が住んでいるので、
いつかお会い出来たらなぁと思います(o^∀^o)


>カッシュ様

コメントも有難うございます(o^∀^o)
そしていつもご訪問ありがとうございます☆
大学生だった頃、美大に通っていた私ですら、
そんなに興味がなく(人混みが苦手だったのもあり)、
ちょろっと屋台や鉾を眺めてただけで
「ふーん」って感じでしたよf(^_^;)

こういう伝統的なものの良さというのはある程度、
年を重ねないと理解や関心できないのは仕方ないと思います☆

年を取っても少しでも興味持てるというだけでも素晴らしいと思います。

詳しくなくたって、いいと思います。私なんて
「年に3日しか見れない宝物をタダで見学しにいく!」
と単純でミーハー気分で基本見てますから☆
いつか是非、見て下さいね!

>まんた様
そうそう、TV放映も悪いんですよ。
あの人混みを見たら、行く気なくすでしょ?
「何がおもろいねん?」
って全国の人が思ってるだろうなぁと思います。
賑わってるとか今年何十万人来たとか、
どうでもいいですけどねー。

見学するなら、本当に昼間ですよ!
写真も撮り易いし、なんだか贅沢な気分が味わえるのです。
(たしかに休んだら贅沢なのですが)

夜も夜で楽しいのですが、年のせいか、
ヨレヨレになるので…避ける私( ̄▽ ̄;)

楽しんで頂けたようで嬉しかったです( *^ ^*)



2010/07/17(土) 03:03:04 | URL | ねぇや #- [Edit
やっぱり京都はいいですねえ。
この湿気と苔の生え具合が、情緒を醸し出しています。
アメリカにも日系人によって作られた日本庭園があるのですが、気候が乾燥しているため、どうしてもこの独特の湿気が演出できなくて、情緒が足りないんですよ。

日本らしい日本が鑑賞できて、とても嬉しかったです。ありがとうございました。
2010/07/17(土) 12:59:53 | URL | みぬまま #vqDwZwuQ [Edit
>みぬまま様
こんばんは!
楽しんで頂けてとっても嬉しいです
湿気を情緒と捉えるとは…なるほど…!
京都はもう湿気が凄くて
苔もそりゃ生えまくるだろうってな環境です(^_^;
実は、祇園祭が終わると必ず
梅雨が終わり夏が到来するのです。
京都人は祇園祭を夏の始まりとし、
五山の火送りを夏の終わりとします。
(鈴虫が鳴き、涼しくなるのですよ!)
京都に住んでいると、四季折々の行事が多く、
昔の人の知恵は凄いなあと感じる事が多いかも…。
また、レポート出来たらやりますね(o^∀^o)



2010/07/19(月) 23:11:42 | URL | ねぇや #- [Edit

Comment Form


秘密にする
 

TRACKBACK

TrackBack List


ランキング

下記のランキングに参加しています★
応援よろしくお願いいたします。
(一日一回クリック有効☆)
にほんブログ村 猫ブログ 猫 闘病生活へ
にほんブログ村

br_decobanner_20100607.gif



置き手紙

いつもご訪問ありがとうございます☆
FC2ブログでない方でコメント頂かなくても
こちらにURLだけ残してくだされば
後ほど必ず訪問させて頂きます☆
(登録は一度でOKです^^)

おきてがみ



プロフィール

ねぇや

Author:ねぇや
京都在住。

ボキャブラリー不足ゆえに
悪戦苦闘しながら日々blogを更新中☆

毎朝、たびの【猛烈甘え】起こしテクを
堪能したい為にタヌキ寝入りを続行中☆


05-07-26_19-52.jpg

Hiroine: たび (白黒MIX)
Brithday:1994年9月5日(頃)

2011年2月7日
16歳5ヶ月で虹の橋へ…☆

白い靴下に黒いひじあてを付けるという
難解なファッションセンスの持ち主。

左口元のホクロがチャームポイント。

一言でいえばツンデレ系?
基本的、甘えて来ることはなく
だっこも苦手。
寝るのも別布団(涙)
私を起こす時に異常に甘えるのは
もちろん、ごはんが欲しいから☆

SHE LOVE KANIKAMA!!

もしこの世からカニカマがなくなると
病気ではなくても平気で虹の橋へ
渡って行きそうでコワい(苦笑)

不機嫌?な顔つきだけど
いつもゴロゴロ☆ゴロゴロ☆

年をとるにつれて、
文句をよく言うようになったけど
それも可愛いと思ってしまう
親バカのねぇやです。

「猫は猫かわいがりしても良し!」

ただし、食事には気をつけて☆


************************

いつもご訪問して下さって
本当にありがとうございます♥

糖尿病、腎不全、高脂血症、歯周病、
軽度の白内障、尿石症、関節炎と
2010年に肥大型心筋症を発症。
   
色んな病気を抱えているので
複雑に絡み合って症状が出る
たびですが、愛くるしく、
頑張って生活してくれてるのを
嬉しく幸せに思います。

そんな彼女を少しでも知って頂けたら…。


病気となるとつい必死になって
飼い主さんが息切れしちゃう事が
あると思います。

「あなたは大丈夫?元気?」

このこ達はちゃーんと感じ取ってますよね?

苦しくなる程、無理することなく
お互いが穏やかに暮らせるように
心がけたいとねぇやも考えています。

わたしも笑顔なら、たびも嬉しいはず☆

そして

笑顔と褒めることは何よりの妙薬☆

「たぁちゃん、かっわいー♥」

ウザがられても連呼中☆( ^ ^ )ゞ



カテゴリ



月別アーカイブ



最新コメント



最新記事



LINK

このブログをリンクに追加する



GALLERY

~LOVE~ねこ佑依のYuiちゃん作です♥

とっても可愛く描いてくれて本当にありがとう!



TRACKBACK



検索フォーム



只今のオススメ

上映は終了。レンタルでどうぞ☆



10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
Copyright © たび☆ねこ All Rights Reserved.
テンプレート配布者: サリイ  ・・・  素材: ふるるか  ・・・ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。